人形のような肉肌をした女性がいた、それが彼女だった!

人形のような肉肌をした女性がいた、それが彼女だった!

私は職業柄、いつも妄想の中にいるような生活をしている。
アトリエで粘土人形を創っています。自称芸術家です。
誰にも言えませんが、サイトを利用した女性との付き合いが趣味であり仕事にも役立っています。

 

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サイトで出会った女性をモデルとした人形も何体かあります。この人形だけは売る気になりません。私の大切な宝ものです。
私の心も身体も魅了してくれた女性。サイトで知り合ったのですが、私の感性に完璧にマッチしました。
彼女をさっそく自分のアトリエに招き入れました。彼女の驚いた表情と好奇心に輝いた瞳が素敵でした。彼女は私の気持ちをすぐに理解してくれました。自分から裸になってくれたのです。もちろん私も裸になりました。
彼女の素肌は素晴らしい理想的なきめの細かさで、弾力といい艶といい、ほんのりとした甘い香りがたまりません。
私は彼女の背中から愛撫を始めました。鳥の羽のように触るのです。彼女の肌からはうっすらと汗が浮かび上がります。まるでこれから粘土の肌を創るような感覚です。
指で胸のカーブをなぞりました。そして乳首を指でつまんで柔らかさを確かめました。だんだん堅くなりツンと立ってきます。唇と舌と歯で責めると彼女の口から可愛らしい声が漏れてきました。私は女性の上半身が好きです。創る人形も全部上半身だけです。胸と乳首には美があると信じています。
私の中で彼女の像は完成しました。
彼女は自然な動作で私の性器を口に含みました。彼女の舌の使い方に思わず発射しそうになってしまいました。ゆっくりと彼女の中に入ってゆきました。彼女の子宮の壁に何度も刺激を与えました。その度に彼女は絶叫しました。何度目かの絶叫でいってしまいました。
もちろん私も思いっきり発射しました。
性も芸術も男の欲望が創りあげるのです。彼女の協力を得て。
これからもサイトでの出会いに希望を感じています。
【東京都・50代・男性・人形作家】